紳ちゃん(京都) 

(写真・動画はクリックすると拡大します)

京都あっちこっち(まとめ)(https://kyo.sen-it.net)もご覧ください

送り火 鳥居形(嵐山より)

okuribi-arasiyama

 

金剛寺(並河七宝館東側)

金剛寺 阿弥陀如来像は、丈六の御本尊で、
仏像は丈六尺で、
身長4.8メートル 座わるお姿は、約3メートルに

京都東山界隈

YASAKANOTO甥一家と
白川添いの中勢月でお肉を食べ
白川の一本橋を渡り(2本あるうちの知恩院より)
知恩院の山門をくぐってへ男坂を上がり、鐘楼へ
円山公園の西の端にある日本で一番古い公衆便所を見て
桜の無い枝垂れ桜の横から南へ
大雲院・祇園閣(公開していましたので上がってきました)、
見学中にすごい雨となり雨宿りをしていました
ここから石塀小路を通って高台寺に抜ける予定がまたも雨
しかたないので、喫茶店でお茶をして雨が止むのを待ちます
石塀小路を戻って南に進み八坂庚申堂へ
「見ざる言わざる聞かざる」を見て
すぐ東の法観寺の五重の塔を眺めてへ(ほとんど公開していません)
    公開中の法観寺2014年03月15日は法観寺(八坂の塔 を見てください
二年坂を通って、霊山観音の入り口から霊山観音を見て、高台寺の石段を下り
円山公園に戻ってきました、鉾の収納蔵を見ながら西へ下り
ラジオ等を見て、八坂神社の西楼門をくぐって、別れました

とにかく暑かった、またすごい雨に2回も合いましたが、いづれも屋根のあるところでした(助かった)




YASAKANOTO

六斎念仏(清水寺)

rokusainenbutu清水寺で、壬生六斎念仏がありました
清水寺は東山通りから600m、標高差100mありますが
この暑い夏に坂を上がるとバテるので、
東山五条から東山ドライブウェイの清閑寺までタクシーです
690円でした、ここから乙羽の滝まで坂はありません
壬生六斎ですが、前半は念仏六斎、後半が芸能六斎でした
暑い中を2時間半たちっぱなしで、つらかった
帰りは、西大谷本廟のお墓を下って来ました(清水道は人が多いので)
 

   

その他の六斎念仏 六斎念仏にあります

陶器祭(若宮八幡宮)

五条坂の陶器祭です
陶器神社(若宮八幡宮)には陶器で作った牛若丸と弁慶の像が
神社には立派な狛犬が
神事の後、長岡太鼓同志会の方による太鼓と獅子舞がありました
tokimaturi toki-jinjya taiko










残念柄、子供神輿はありませんでした

    

またも京都府高温注意情報 が出た

京都府高温注意情報 第1号
平成30年8月4日 04時43分 京都地方気象台発表

京都府では、4日の日中は気温が35度以上となるところがあるでしょう。
熱中症など健康管理に注意してください。

予想最高気温(前日の最高気温)
 京都 39度(38.9度)
 舞鶴 34度(34.4度)

京都で30度以上の時間帯は、8時頃から21時頃まで。
舞鶴で30度以上の時間帯は、10時頃から18時頃まで。

熱中症の危険が特に高くなります。
特に、外出時や屋外での作業時、高齢者、乳幼児、体調のすぐれない方が
おられるご家庭などにおいては、水分をこまめに補給し多量に汗をかいた
場合は塩分も補給する、カーテンで日射を遮る、冷房を適切に利用し
室温に留意するなど、熱中症に対して充分な対策をとってください。



8月8日の陶器祭まで出ていかない

世界中 高温

世界を襲う高温傾向
高気圧の帯が原因

日本だけではありません
世界中高温です 
アメリカ・カリフォルニア州デスバレーで52.0℃、アルジェリアのサハラ砂漠で51.3℃を観測するなど、世界的に高温傾向となっています。

 

御香宮 茅の輪くぐり

chinowa


旧暦で見ると夏越祓は今の時期の方が適切です。
一応 月遅れの月末ということ


御香宮に行くとき、消防車のサイレンが聞こえてて気ました
桃山城の近くです kaji

久しぶりの東山

j久しぶりにウオーキングしてきました
少し涼しくなったかと思って
八坂神社から長楽寺をへて上り始めました
暑くて、運動不足で、八坂神社までも苦しかった
ここから、将軍塚に上りましたが、100歩歩いて休憩という感じでした
家を出たのが7時、東山山頂が8時、清水寺が8:16 自宅9;00でした
午前7時の気温は27度、9時の気温は28度  暑かった
歩いた距離は約7.5Km程度です

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歩行記録計をセットしていたのですが、途中で外れてしまい
残ながら、悪い記録がとれませんでした
いつもなら1時間半程度ですが、今日は2時間かかりました


フォーエバー現代美術館前に風間弥生さんのかぼちゃがありました
2018-07-27 07.19.08

祇園祭 還幸祭

かんこうさい【還幸祭】
神幸(しんこう)祭,渡御(とぎよ)祭に対する祭りで,
御旅所へ出御(しゆつぎよ)した神霊が本社へ還幸する祭儀のこと
神幸祭で神輿は、四条の御旅所に行き、還幸祭で八坂神社に戻る
それぞれ。約9Km京都市内を巡回する
中御座、東御座、西御座があり、それぞれ異なる経路をたどる
東御座は四条烏丸交差点で差し上げが行われる

2016年還幸祭の出発は 出発風景 を見てください
sinko1 sinko2

 
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