紳ちゃん(京都) 

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京都あっちこっち(まとめ)(https://kyo.sen-it.net)もご覧ください

大坂ストレート負け

osaka パンパシフィック 決勝  残念 ストレート負け

久しぶりの東山

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久しぶりに東山を歩いてきました
少し暑かった
東山山頂から、清水寺の自主神社へ降りる予定が、
台風の影響で、倒木が多く通行止めなので、
下りだけの道(清水山を迂回する道)を降りて、清水寺に入り
大谷本廟を下り、清水五条から松原通りを帰ってきました

東山山頂まで標高差200m、歩行距離10km、平均移動速度5.81Km/h 平均速度5.13km/h

晴明神社 宵宮祭

seimei   晴明神社 宵宮祭に行ってきました
  ものすごい人で、4重の人垣の後ろで
  写真が撮れません
  このため湯立神楽が始まる前に帰ってきました

昨年行った時もすごい人でした(https://kyo.sen-it.net/maturi/yudate/

大坂なおみ 決勝進出

ooska-jyun明日は早くも決勝
優勝してほしい







nisikori 錦織はモーゼルオープンで準決勝敗退
  残念

大坂なおみ

2018-09-21 18.10.08 準決勝進出おめでとう
頑張って優勝してください

wowowに入ってないので
途中経過だけを見ています

島原(輪違屋・角屋)

京の夏の旅で輪違屋が公開れているので、行ってきました
島原は1641年官命により移されました、この騒動が島原の乱を思い起こさせたので、
島原となりました
公許遊廊島原の正門には島原大門があります

輪違屋は、揚屋と置屋を兼ね備えた現役の店で、日本で唯一「太夫」が居る所です。
太夫は「こったい」とも呼ばれ、正五位の位を持ち十万石の大名に匹敵するとされるほど格が高く、
また教養も深かったことから、客の方が太夫の機嫌をとったと言います

角屋は、揚屋でした、
揚屋とは、芸妓などは抱えずに遊興の場所を提供する店の事で、現在の料亭のような存在でした。
この揚屋から遊女を抱える置屋に差紙と呼ばれる招請状を出して太夫を呼ぶのですが、
この途中、内八文字を踏んで歩く様子を「太夫道中」と言います


simabara sumiya wachigaiya

関西国際空港連絡橋

ちょっと用事があって、関空に行ってきました
橋が切れているのがわかります
hasi1  hasi2

宗像神社 神賑わいの祭

京都御苑のの南東から入って、すぐ北にあるのが
宗像神社です
ここで、神賑わいの祭が行われました
二人の巫女が踊りました
munakatajinjya

本能寺 放生会

houjyoue 本能寺 放生会 を見に行きました
2時から、法要があり、終わったので
鴨川の三条大橋南側に行き待っていました
残念ながら40分ほど待ったのですが、はじまりません
以前のblogでは、テントがあったと書いてありましtが
テントはありません、仕方なく引き上げました

閑だったので、幕末の池田屋事件の時の、2か所の擬宝珠(ぎぼし)の刀傷を写真に撮ってきました



放生会は巽橋で舞妓さんが行うのが有名です 

 
放生会(ほうじょうえ)とは、捕獲した魚や鳥獣を野に放し、殺生を戒める宗教儀式

霜月のお火焚きと大根焚

京都アスニーで講演が行われたので聞いてきました

〇宮中では庭燎(にわび)と言われていた(神楽をするための明かり)
〇神社の縁日に行われていた
〇初めての収穫の時に庭燎を炊いたのがお火焚きに
〇元は宮中の行事で、新嘗祭(収穫祭)だった
〇霜月は旧暦の11月
〇大根焚はもともと火をたくこと、親鸞聖人が来た時のもてなし(たまたま大根)
 痛風に効くとはパーキンソン病のこと
〇了徳寺にはススキ塚がある(親鸞聖人が来た時、ススキで書を書いた)
〇献火は神迎えの火
〇霜月は冬至の月、収穫祭の月
〇新嘗祭は宮中での収穫感謝祭、翌年の豊曉を祈願
〇冬至に収穫感謝祭がするのは、火の力で生きる力を与える

護摩だき   https://kyo.sen-it.net/maturi/ohitaki/
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