紳ちゃん(京都・ウォーキング) 

(写真・動画はクリックすると拡大します)

京都あっちこっち(まとめ)(http://kyo.sen-it.net)もご覧ください

2014年09月

御嶽山

御岳山 2003年10月9日に行っています
車で、ロープウェイの下まで行き、ロープウェイで山頂駅(7合目)まで
ここから女人堂(8合目)を経て、少し上まで行きました
帰りのロープウェイの時間の関係で、
登れるところまで登って帰ってきました
素晴らしい紅葉と景色でした
山頂駅:2150m 女人堂:2470m 上がったところ:2600m程度
(御嶽山山頂:3060m)
10月というのに、霜柱がありました
今回の噴火は、他人ごとではない感じがします、現在ロープウェイは噴火のため運休となっています
御嶽山は登りやすい山だそうで、かつ独立峰のため、周囲が見渡せます
自宅から300km で片道4時間半近くかかります 朝早くに家を出て、遅くに家に着いた記憶があります


 

住吉神社 神幸祭

住吉神社・神幸祭 住吉神社(醒ヶ井通高辻下る)の神幸祭に行ってきました
五条大宮の交差点の真ん中で、剣鉾3基、神輿、子供みこしが
回ります、また、神輿の差し上げも行われます
その間約5分?、車は通行止めです

住吉神社に寄ってきましたが、小さな神社でした

動画は神輿の祭りに入れています

 

なにわの渡しウオーク

渡・経路・MAP
なにわの渡しウオークに行ってきました 
大阪には現在8つの渡船があります(すべて無料)
0安治川トンネル(かつての源兵衛渡)1落合上渡 2落合下渡
3千本松渡 4木津川渡 5船町渡 6千歳渡
7甚兵衛渡 8天保山渡
千歳橋は橋が渡れるということで、橋を渡りました
また、工程の途中にあった、昭和山(標高33m) や
天保山(標高4.5m)にも登ってきました
船町渡しは最も短く出向から着岸までわずか1分です
最も長い天保山渡しでも所要時間は2分ぐらいです
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浪速の渡1   浪速の渡2  浪速の渡3








台風の影響で、雨が降るのではないかと心配しましたが、
暑いぐらいの良い天気でした
昼食はUSJ横のホテルでしたので、USJの入り口を見てきました 
木津川渡船場近くに、大正末期に水上、陸上の両機能を備えた空港(木津川空港)があったそうです
バスに乗ったり、歩いたりで、歩いたのはやく6Kmでした 

梨木神社 居合抜刀術 萩祭り

梨木神社 萩祭り 梨木神社の萩祭りに行ってきました
例年は、萩があまりきれいではありませんでしたが
今年はきれいに咲いていました

居合抜刀術(京都山内派 刀新會)が行われていましたので
それも見てきました
外国のカメラマンが2~3組来て、熱心に撮影していました

 

三徳山三仏寺 投入堂

三徳山三仏寺 ツアーで三徳山三仏寺 投入堂に行ってきました
7時半に新大阪発、途中渋滞があったが、12時に登山開始
45名ぐらいの団体で、かつ、下ってくる人がいると、待ち合わせ・・
といった具合で、1時間半で往復できるところを3時間かかりました
(待ち合わせを除くと、上り下りしている時間は1時間半でした)
下ってくる人がいると、待ち合わせとなります(道幅がないため)
三仏寺の受付で、靴のチェックを受けます、アウトの場合は、
草鞋になります
参道入り口の階段を上がり、門をくぐると、山登りです
三徳山三仏寺map きつい登りです、岩と木の根につかまりながら、登っていきます
文殊堂の手前にクサリ坂があり、鎖につかまりながら登っていきます、
鎖は5m位しかありません(横にクサリを使わない登り口もあります)
文殊堂は崖っぷちに立っていますが、お堂の周りを歩けます
もちろん手すりなどありません(見晴らしは良い)
少し行くと鐘楼があり、ここから先、坂は楽になります
やがて、納経堂に到着、45名なので、半分づつに分かれて、投入堂が見えるところに行きます
約10分待ち(他の団体がいれば、もっと待ちます)、
投入堂前への通路は狭く、岩場は30名ぐらいで一杯になります
投入堂は、TVや写真で見ていましたが、すごい所に建てたものです
どうして運び上げたのだろうか、どうして建てたのだろうか(途中の鐘楼の鐘はどうして運んだのか)
下山は、思っていたより楽でした
新大阪まで3時間でした
投入堂は、一般の人は入れません



  mitokusan-zenkei

高瀬川・三栖閘門・平戸樋門

樋門・閘門・高瀬川 久しぶりに、高瀬川の南側を歩いていきました
まず、観月橋の近くでバスを降り、観月橋北詰から宇治川に沿って
西に行くと、平戸樋門があります
平戸樋門は宇治川派流(東壕川)が宇治川に出るところに
あり、宇治川派流の水位を調整していたそうです
さらに西に行くと、三栖閘門があります
この閘門は濠川(疎水の下流)が宇治川に合流するところにあり
船が通過するときに水位の違いを克服するためのもので
2つの閘門で出来ています(パナマ運河の閘門と同じ原理です)

濠川から、東高瀬川に沿って
(一部、川岸を歩けないところがありますが、五条通まで歩いてきました)

今日の歩行は13.3Km 2時間40分 平均速度 5.13km/h 18,000歩 でした
         移動時間は2時間34分 移動平均速度 5.32Km/H





 
 

山科毘沙門堂から大文字山ー天王町

山科から大文字山今日のウオーキングはいつもと違って
下は8歳から上は71歳の家族(4人)ウオーキングとなりました
朝10時15分に毘沙門堂(山科)から大文字山に向けて
登山を開始しました、
3.4Km、標高差350mを1時間4分で一気に上がり(ハイペース)、
大文字山頂上へ
8歳がダントツの速さでどんどん先に歩くので、
見える範囲にいてくれと何度言ったか
大文字山頂上は人がいっぱいで食事をする場所がないので、火床まで下りて食事をしました
この後、大文字火床から鹿ケ谷に降り、白川通りを通って、天王町から帰ってきました
全行程は2時間58分で、5.8Kmでしたが、休憩が40分ほどあります
9月中旬というのに、暑かったので、疲れました





 

下鳥羽向島・旧千本通り

旧千本通り 桂川と西高瀬川が鴨川が合流すると所に行ってきました
バスを鳥羽塔ノ森 (国道赤池の西:オムロン太陽)で降り
 (バスは一方通行の関係で、旧千本通りと新千本通りを通ります)
桂川の左岸(下流を見て)を 下っていきます羽束師橋の手前で
行き止まり(西高瀬川と鴨川の合流地点) です
ここから引き返し、 鳥羽作道(鴨川右岸の大石:
   二条城の城郭石材用ですが、川底にあった)を見ながら北上
城南宮道から鴨川の手前を旧千本通りに入ります
少し行くと六地蔵の一つの鳥羽地蔵があります
(鳥羽街道の京の入り口)
どんどん北へ、九条通りに来ると羅城門跡です、ここに矢取地蔵があります
北に進むと新幹線に突き当たります、ここで、旧千本は途切れます
2014年06月12日に千本通り北側(源光庵ー梅小路公園)を歩いています
ここから自宅まで帰ってきました

今日の歩行は 12.3Km 2時間18分 時速5.3Kmでした


 

中秋の名月

DSC06591

松尾大社 六斎念仏

松尾大社で開かれる、嵯峨野六斎念仏を見てきました 松尾大社ー六斎1
演目は19あり、最後の方が、面白くなります







松尾大社ー六斎2 神楽獅子は二人が獅子の頭と尻になり
曲芸を行い、
段を重ねた碁盤の上で、逆立ちなど、アクロバティックな演技があります

松尾大社ー提灯 帰りには、提灯に灯が灯っていました




他の六斎念仏や、動画は 六斎念仏 に入れております

30分ぐらい前に、 八朔祭りの女神輿が帰ってきます
この後、拝殿の周りをまわって、神輿を持ち上げます
本殿に終了の報告が終わると、拝殿の場所取りです、たちまち3重ぐらいになります
わたしは、本殿の階段・最上段に座っていました
1時間半の間、石の上に座って、お尻の痛いこと
 
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