京の伝説で、見ていないところに行ってきました
京の伝説3 地下鉄今出川から、相国寺鐘楼の東北にある宗旦狐(千利休の孫が狐に化けて、茶をたてた)を見て、バスで八坂神社へ
八坂神社の摂末社である悪王神社の隣の忠盛灯篭を見てきました(鬼のようなものを討ち取ることはせず生け捕りにした)
(摂末社めぐりでは、気が付きませんでした)
東山から地下鉄に乗り、石田で降り、本経寺を目指し、案内板に従って
光秀遭難の地である明智藪の碑を見てきました
六地蔵まで歩いて、JRで宇治に行き、宇治神社御旅所横にある、道標(右平等院・左三室戸寺)を見て
あがた通りにある悪縁切りの橋姫神社にお参りして、あじろぎの道から平等院を覗き見し、
中の島から宇治川の反対側に出て、興聖寺を過ぎたところにある、亀のような形をした亀石を見て
京阪宇治から帰ってきました
今日の歩行は1時間50分、10.2Km 12,600歩でした


見ていないところ(行ったことはある)は、3か所だけとなりました
革堂の幽霊絵馬、業平の塩釜跡(十輪寺)、一文橋(長岡京)